SHARP AQUOS sense4 plus vs Redmi Note 9S スペック比較、違い

後継機Redmi Note 10 Pro日本版を管理人が自腹購入して専用Wikiを作成しました。

※2020/6/12 自腹で購入したRedmi Note 9S(6GB/128GB)日本版実機にて検証し、当Wikiの内容を最新情報に更新しました!少しでもご参考になりましたら幸いです。
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SHARP AQUOS sense4 plus vs Redmi Note 9S スペック比較、違い

商品名 SHARP AQUOS sense4 plus Xiaomi Redmi Note 9S
メーカー型番
愛称
公式スペック表 https://jp.sharp/k-tai/20winter/spec-sense4-plus.html https://www.mi.com/jp/redmi-note-9s/specs/
発表日 2020/3/23
発売日 2020/4/30
海外での定価
ebayでの相場 Xiaomi Redmi Note 9S eBay
日本での相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場
日本版の発表日 2020年9月11日 2020年6月2日
日本版の発売日 2020年秋以降 2020年6月9日
日本での定価 4GB+64GBモデルが2万4800円(税込)6GB+128GBモデルが2万9800円(税込)
日本版の値引きキャンペーン等 楽天モバイル、■ goo SimSeller(goo SimSeller本家 OCNモバイルONEgoo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店)、■ NifMo、■ IIJmio、■ BIGLOBE SIM 、■ DMMモバイル
OS Android 10 Android 10 / MIUI(ミーユーアイ) 11 ※GMS対応
SoC Qualcomm Snapdragon 720G Snapdragon 720G(Samsung 8nm)(詳細、wikipedia
Antutuベンチ8.x
Antutuベンチ8系比較 参考
RAM 8GB 4GB / 6GB
内蔵メモリ 128GB 64GB / 128GB
ストレージの読み書き速度実測
外部メモリ microSD ○対応。独立スロット! ※2+1カードスロット、nano-SIM + nano-SIM + microSD(512GB拡張可能)に対応。
SDを内部ストレージとして利用する機能 ADB接続でコマンドを打てば可能
サイズ 約166 × 78 × 8.8mm (暫定値) 165.75 x 76.68 x 8.8mm
重量 約198g (暫定値) 209g
通信対応バンド
2G GSM: B2/3/5/8
3G WCDMA:B1/2/4/5/6/8/19
4G (LTE) FDD LTE:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28
TDD LTE:B38/40/41
ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイルで使用可能な通信バンドまとめ
5G ×
ドコモ系SIMの通信・通話対応
ドコモVoLTE対応
au系SIMの通信・通話対応
au VoLTE対応
ソフトバンク系SIM、Y!mobile SIMの通信・通話対応
ソフトバンク/Y!mobile VoLTE対応
楽天モバイル キャリア回線での通信・通話、VoLTE対応 ○ ※2020年9月完全対応済ソース)(ソース)  ※楽天回線でご利用いただくには、システムアップデートが必要です。お手元に製品が届き次第、WiFi環境下で最新のFirmwareをダウンロードしてシステムアップデートを行ってください。アップデート完了後、SIMカードを挿入することで楽天回線をご利用いただけます。また、現時点ではRakuten UN-LIMITでの一部の機能はご利用いただけません。全ての機能をご利用いただくための更新プログラムの配信は 6月末頃 →8月中下旬頃を予定しております。(ソース
技適通過 ○通過済み
SIM 2+1カードスロット、nano-SIM + nano-SIM + microSD(512GB拡張可能)に対応。デュアルSIM VoLTE HD通話に対応
DSDS
DSDV
DSDSでFOMA SIMの利用 真偽は不明だが、FOMA SIMの利用が可能だったとの報告あり。(ソース)(ソース
Triple Slots(SIMスロットとSDカードスロットが独立) なんと○ 2+1カードスロット、nano-SIM + nano-SIM + microSD(512GB拡張可能)に対応。デュアルSIM VoLTE HD通話に対応
通信速度
キャリアアグリゲーション(CA) 2波CAに対応
GPS GPS/ A-GPS / Galileo/ GLONASS / Beidou
みちびき対応 ○!管理人が実機で確認しました。
無線LAN IEEE802.11 a/b/g/n/ac 802.11a/b/g/n/ac 2.4G Wi-Fi / 5G Wi-Fi 対応、Wi-Fi Direct / Wi-Fi Display
無線LAN 5GHz対応
無線LANルーター(テザリング)機能
Bluetooth Bluetooth 5.1 対応 Bluetooth 5.0 対応
aptX対応 管理人が実機で検証したところ、aptX、aptX HDに対応しています!さらにAACにも対応! ※管理人が検証したデバイスは、SoundPEATS FORCE HD(aptX HDでの接続に成功、めっちゃ音いいです)とHUAWEI Bluetoothイヤホン FreeLace(AACでの接続に成功、音質はaptX HDには劣る)。※自動でAAC接続されない場合はこちら参照
TWS Plus(TrueWireless Stereo Plus)対応 対応しているとの報告あり(ソース)(ソース
Bluetoothテザリング
ディスプレイ 約6.7インチフルHD+(2400×1080画素) 液晶ディスプレイ 6.67インチ、2400 x 1080 FHD+、Corning Gorilla Glass 5
ナックルジェスチャー ×
マルチタッチ 10
オンスクリーンキーかどうか オンスクリーンキー
ナビゲーションキーの点灯 オンスクリーンキー
飛散防止フィルム なし
背面カメラ(撮像素子) 4眼カメラ ■約4800万画素 CMOS、F値1.8レンズ [広角79°焦点距離25.3mm相当]、電子式手ブレ補正 ■広角カメラ 約500万画素 CMOS F値2.2レンズ [広角115°焦点距離16.7mm相当]、電子式手ブレ補正 ■マクロカメラ 約200万画素 CMOS F値2.4レンズ [広角83°焦点距離24.0mm相当] ■深度測定用 約200万画素 CMOS F値2.4レンズ AI 4眼カメラ ■4800万画素、1/2インチセンサー(サムスン製 ISOCELL Bright GM2、詳細)、FOV 79°、f/1.79 絞り、6ピースレンズ、AF、1.6μm 4-in-1 スーパーピクセル、0.8μm ピクセルサイズ ■800万画素 超広角カメラ 1.12μm、FOV 119°、f/2.2 絞り ■500万画素のマクロカメラ 1.12μm、f/2.4 絞り、AF(2cm-10cm) ■200万画素の深度カメラ 1.75μm、f/2.4 絞り
 ※管理人が撮影してきた写真作例 ※利用可能なGcam apkについて
背面カメラ(AF、補助センサー)
背面カメラ(レンズ)
前面インカメラ 前面はデュアルカメラ ■約800万画素、F値2.0レンズ [広角77.5°焦点距離26.4mm相当] ■深度測定用 200万画素 F値2.5レンズ 1600万画素、1.0μm、 f/2.48、120fps スローセルフィー
顔認証ロック解除機能 ○ AIフェイスアンロック
動画撮影 4K 撮影 30fps、1080p 撮影 30fps / 60fps、720p 撮影 30fps、1080p スローモーション撮影 120fps、720p スローモーション撮影 120fps / 240fps / 960fps
手ぶれ補正(リアカメラ) 光学手ブレ補正は無し。動画撮影1080p30fpsは手ブレ補正あり。動画撮影4Kと1080p60fpsは手ブレ補正無し。
USB USB Type-C
USBホスト (管理人が実機で検証・確認。USBマウス、キーボード、USBフラッシュメモリ、SDカードリーダー)
USB DAC (管理人が実機で検証・確認。管理人が動作確認したのは、UGREEN USB オーディオ 変換アダプタ 外付け サウンドカード USB。PowerampでのMP3再生、Youtube公式アプリでの動画再生・音声出力、全て問題なし)
映像出力 MHLは×非対応、USB Type-C DisplayPort出力は×非対応(管理人が実機で検証・確認済み) 有線での映像出力は非対応であることを実機で確認しました。miracastを利用して無線での映像出力のみ可能。
Miracast
PCモード機能(外部ディスプレイに接続してPCのように使う) ×
ヘッドホンジャック 3.5mm イヤホンジャック
サラウンド イコライザー、Miサウンドエンハンサー搭載
デジタルノイズキャンセリング機能 ×
スピーカー 1216 X 最大0.5 mm の高振幅ウルトラリニアスピーカー、Smart PA 10V外部、増圧、大音量 ※モノスピーカー。ステレオではない。
FMラジオ △ ※デフォルトの状態では87MHz未満が受信できない。→87MHz未満も受信できるようにする裏技が発見されました
widevine
バッテリー容量 4120mAh(内蔵電池) 5020mAh
ユーザーが自分で電池交換 ×
クレードル(卓上ホルダ) ×
置くだけ充電(ワイヤレス充電、qi) ×
急速充電(5V 2A)
急速充電2(QuickCharge 2.0、9V-12V高電圧急速充電) なんと○(管理人が実機で確認)※Redmi Note 9S の詳しい充電仕様まとめはこちら
急速充電3(QuickCharge 3.0、3.6V-20V高電圧急速充電) なんと○(管理人が実機で確認)※Redmi Note 9S の詳しい充電仕様まとめはこちら
急速充電(ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電、Huawei FCP ×
急速充電(ファーウェイ独自方式の超急速充電HUAWEI SuperCharge、5V/2A or 5V/4.5A or 4.5V/5A) ×
USB PD(9V2A、C to Cのケーブルが必要) なんと○(管理人が実機で確認)※Redmi Note 9S の詳しい充電仕様まとめはこちら
Redmi Note 9S の詳しい充電仕様まとめはこちら
NFC ×
Felica(おサイフケータイ) ×
赤外線 なんと○ 家電リモコン用の赤外線
防水  IPX5・IPX8/IP6X △ P2i規格の防水に対応。本体の内部パーツをコーティングすることで、浸水を防ぐのではなく浸水しても耐えられる防水構造となっている。Redmi Note 9Sに関しては、水しぶきに耐えられる程度。
防塵  IPX5・IPX8/IP6X ×
指紋認証センサー ○(側面の電源ボタン表面に指紋認証センサーを実装)
対応センサー Z軸リニア振動モーター 、サイドマウント指紋センサー、距離センサー 、 画面内環境光センサー 、 加速度計 、 ジャイロスコープ 、 電子コンパス 、 赤外線ブラスター 
ARプラットフォーム「ARCore」対応 × →2020/8/1突如対応しました。Google Play 開発者サービス(AR)をインストールすることで対応となります。ポケモンGOのAR+機能も利用可能なことを管理人が実機で確認しました。
Pokemon GO対応 ○ ※「AR+」機能は非対応なので注意 →2020/8/1突如対応しました。Google Play 開発者サービス(AR)をインストールすることで対応となります。ポケモンGOの「AR+」機能も利用可能なことを管理人が実機で確認しました。
日本の緊急地震速報(ETWS)
DLNA
ストラップホール ×
簡易留守録(本体に留守録、伝言メモ) ×
デフォルトの電話アプリに通話録音機能がついているか ×
節電機能
フォント変更機能 ?調査中。MIUI 11ではno rootで日本語フォントを変更することはできないっぽい。
独立したGoogleアシストボタン ×
カラーバリエーション インターステラーグレー、オーロラブルー、グレイシャーホワイト
同梱品 電源アダプター(22.5W) / シンプルな保護カバー / USB Type-C ケーブル / SIM 取り出しツール / ユーザーガイド / 保証書 ※最初から画面保護フィルムが貼ってありました。 ※付属品の電源アダプター→
その他注意事項 通知LEDは画面上部にあります。